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空より


5/14(日)くもり

羽田空港から、曇り空に飛び立つ。
これから高知に帰省する。
雲の上の晴れた空から西へと向かう。

富士山が雲海からポコッと顔を出している。
なんて美しいんだろう。

ということで、高知で充電してきます。
日記は来週末から復帰しますね。

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アンティーク着物


5/13(土)はれ

午後、着物に着替えてクロモンカフェへ。
店主の薄葉さんに挨拶。

常連さんと、子どもたちの耳をかきかき。
小4男子が耳かきされながら、おいらの膝で眠ってしまった。
かわええなあ。。。
愛しい時間をありがとう。

夜、キモノ時間ソレカラの相方、愛ちゃんとシャンデリア婦人宅へ。
シャンデリア婦人は金継ぎ教室の先生で「ギャラリー麻の葉」の店主。
http://www.k-shina.com/shop117.html

アンティーク着物を見せてもらいに。

年代物の着物や帯が次々と出て来る。
二人で歓声上げっぱなし。
アンティーク好きの愛ちゃんは着物二枚、名古屋帯一本を購入。
おいらは小物類を購入した。

お茶していると、娘のピンQちゃんが帰宅。
彼女はコミックダンサー。
https://buricama.jimdo.com/

話に花が咲いて、ついつい長居してしまった。
着物を介して、仲良くなれて嬉しいな。
ギャラリーにも遊びに行きますね。

想像力


5/12(金)はれ

夕方、着物に着替えてクロモンカフェへ。
夜担当のトチアキ氏に挨拶。
マキさんがお母様、お友達と3人でいらしてくださった。

料理に舌鼓を打ちながら、耳かきも体験してくださった。
「想像の10倍気持ちいい!」
と喜んでいただけて嬉しい~!

お友達のヒロミさんは「今度浴衣の着付けを習いたい。」とのこと。
ぜひいらしてくださいな。

ハワイ生活が長かったマキさんは、自然体で、魂の話もスイスイできて楽しい。

彼女は福の神だなあ。
来週末も友達と耳かきに来てくださる。
どんな出会いがあるのか、楽しみ。。。


背中まで


5/11(木)はれ

昨日はミチカさんが着付けのレッスンにいらした。
最近、着物に興味が出てきて、お母様の着物を自己流で着るようになったとのこと。

貝の口など半幅帯でお出かけはしているけど、お太鼓結びに挑戦するため、ピンポイントにレッスンできる所を探していたそうで。

まずは着物、帯、小物などのチェックをば。

藍のウールの着物に濃い桃色の名古屋帯。

半襟は鶯色の絞りで、お母様が縫ってくださったとのこと。

長襦袢が着物よりも大きいとのことで、その場で肩上げと胴上げをさせていただく。

これから単衣の季節なので、下着や小物の説明も少々。

二部式の襦袢もお持ちなので、次回はそれでレッスンすることに。

毎回洗濯機で洗えるので、汗かく季節にお勧めです。

さて。レッスン開始。

長襦袢の衣紋が抜けて、襟合わせも正三角形に収まった。

「こんなにキレイにできたの、初めて!」とミチカさん。
名古屋帯は、背中に手を回すのが大変だったけど、なんとか形になった。

普段、身体の前ばかりで手を使っているので、これから背中に手を回すことを習慣にしていけば、背中も若々しく保てる。
次回のレッスンまでに二週間空けて、自宅でみっちり練習されるそう。

またお目にかかれるのを楽しみにしています。

決定!


5/10(水)はれ

『花音』東京&ソウル公演にみょんふぁさん出演決定した。
やったぁ~~!!
みょんふぁさんとは以前からご一緒したかったの。
彼女もそう思ってくれていて、時が満ちたというわけ。

個人ではOKの返事もらってたけど、事務所のOKもらうのをじっと待ってました。

可憐で透明感があって、身体能力が高くて、ラブシーンもいい。
モチベーション上がるわ~~!

相手役の井上幸太郎氏も、彼女との初共演を楽しみにしている。
もちろんみょんふぁさんも。

演劇の神様が『花音』を形にしなさいと背中を押してくれている。
おいら、がんばる。

場所決め、スタッフ固めも進めて行くぞ!


筋がいい


5/9(火)はれ

午後、ユミコさんが二十太鼓のレッスンにいらした。
桃色の小紋の着物と白地の名古屋帯でお目見え。

お太鼓の部分がたるむので、キュッと締まるポイントを伝える。
着物の着付けはとってもキレイ。

最近は、娘さんを迎えに行く時も、着物だそうで。素晴らしい!
家でお太鼓を締める練習をしていると、娘さんが手伝ってくれるとのこと。

そりゃあ、着物を着ているお母さんって、娘も嬉しいよね。

さて。名古屋帯を解いて、袋帯のレッスン開始。

一回目はすんなり結べたけど、二回目はお太鼓の形をつくるのに苦戦した。

帯は生き物なので、毎回真剣勝負。
残りの時間で、立ち振る舞いのレッスンをした。

膝の裏をゆるめ、足裏の感覚を研ぎすまして、重心の移動をしながら、身体の軸をしならせる。

足からではなく、仙骨から押されるように、足一歩分で歩く。

あっという間にしっとりゆっくり歩けるようになった。

その際、仙骨を締められるようになると、後ろ姿が小股の切れ上がった美人になれる。
座り姿勢の重心の取り方は、座骨の二点がポイント。
ユミコさんは、普段から身仕舞いのいい身体の使い方をしているので、
着物(筒)の中で身体を泳がせるのが上手。

着物の時は小股(足一歩分)で歩けるようになると、軸がすっと立って美しいのと、着物の裾が擦り切れにくく、長持ちする。

「おもしろい!楽しい!」とユミコさん。

螺旋や八の字など、気持ちいい動きをすると、身体も喜んでくれる。

それを習慣にすると、洋服の時でもふんわりしっとり、色香漂う立ち振る舞いができるようになる。

六回講座の五回目が終わり、次回はいよいよ最終回。

二時間じっくり、身体ゆるめや立ち振る舞いのレッスンをする予定。

ユミコさんは身体能力が高いから、もっと高度なこと伝えたいなあ。


いつか


5/8(月)はれ

クロモンスタッフのフミコさんが急にお休みになったので、今日のランチを手伝うことになった。
バンダナを三角に巻いて、割烹着を着て参戦。

「ゆっくりでいいからね」と薄葉さん。
了解しました。笑顔でふんが~!

平日のランチは、サラリーマンの方々がいっぱい。
ある程度お客さんがまばらになった頃、薄葉さんが常連さんに
「妖怪耳かきババァのお耳さんです」と紹介してくださった。

耳かきする自分のモードとは全く違うチャンネルになっていたので、
オロオロしてしまったよ。

小1男子がやってきた。
ツンデレではなくツンツン男子。
ツンツンなのには訳がある。

いつか、彼の耳かきをさせてもらうのが、おいらの小さな夢。
彼の命をおいらの膝に預けてくれる日を、じっくり待つとする。


品川みち


5/7(日)はれ

今日はクロモンカフェが休みなので、おいらもゆっくり。

昨日の『蝉の詩』の歌詞が、口をついてしまう。
しばらくこの余韻は続きそう。
演劇の力ってすごいなあ。
辛いとき、人は歌わずにはいられない。
そんな歌が、口をついて出て来る。

夕方、大崎のカフェで、舞台美術家の杉山至氏らと打合せ。
しながわアーティスト展のワークショップについて。
今日は東京タンバリンの劇作家、高井浩子さんと劇団員の遠藤さんも一緒。

タンバリンさんはツアー演劇をするそうな。
こちらと絡めるかどうかなんて話もしつつ。

「品川みち」をテーマに、子ども対象のワークショップをどう膨らませていけるか。

今度、みんなで品川みちを歩くことになった。
その時期、丁度おいらは帰省中だよ。
一緒に行きたかったなあ。。。

品川のこと、道=人生の縮図をもっと学びたい。

袖濡らす


5/6(土)はれ

むわっと暑い。単衣の着物にしておこう。
午後、クロモンカフェへ。4連勤目。
店主の薄葉さんに挨拶して、耳かき部屋をつくって、ランチもぐもぐ。

耳かきのお客様がいらしてくださった。
4歳男子と、そのご両親。春にいらしてくださった親子。
まずは男子から。小さな綿棒でコショコショさせてもらう。
おとなしくしててくれて、いい子だなあ。

次は、お父さんの耳をコショコショ。
向かいの席で、お母さんが漫画を読んでいて、男子がお母さんの膝に頭をのせて、背中を撫でてもらっている。
平和だ。。。
親子でいらしてくださるの、嬉しいわあ。
次回はお母さんの身体をゆるめさせてくださいな。

夕方、すみだパークスタジオへ。
劇団桟敷童子『蝉の詩』を観に。みょんふぁさんが出演しているによって。
http://www.sajikidouji.com/blank-1

初見。2時間越えの大作。
戦後の炭坑町の舟運送会社の一族と、その周辺の人々の物語。
涙止まらず。ハンカチは鞄の中だったので、襦袢の袖で涙を拭いた。

終演後も、しばらく人と話せない状態。
俳優の佐藤誓さんが話しかけてくださって、やっと人心地に。
自分の娘たちに二度も刺される父親って、どんな奴なんだっちゅーの。

みょんふぁさんと談笑。
内気な三女を演じた彼女の可憐さを讃える。
俳優ってすごいね。
いろんな時代、いろんな人生を駆け抜けるように生きることができる。

演劇っておもしろいなあ。
リピーターのお客さんが多いのもうなずける、濃ゆい時間だった。

幼馴染み

5/5(金)はれ

今日はマキさんが着物講座にいらした。
前回は、長襦袢への半襟付け(両面テープ編)をやったので、今回は縫い付け編をやるぞ。

日本舞踊を習っているマキさんは、長襦袢よりも二部式の襦袢の方を着ることが多いので、そちらに襟を付けることにした。

楽しくおしゃべりをしながら、縫い縫い。

マキさんは針仕事が得意で、とってもキレイに仕上がった。

さっそく出来上がった襦袢を使って、着付けのレッスン開始。

日舞を習っている人は、裾よけの下に、ステテコを履く。

踊る時に足をスルスル動かせるので、手放せない。

半幅帯を新しく買って来たとのこと。
リバーシブルなので、どっちを表にするかで雰囲気がガラッと変わる。

ささっと文庫結びをば。とってもお似合い。

レッスンの後、マキさんが近所の呉服店「尾張屋」に行くとのことで、ご一緒させてもらう。

ショーウィンドウから見える、籠のバッグが気になっていたとのこと。

いくつか見せてもらって、気になっていた子を購入。

和洋どちらでも使えて、これからの季節にぴったりのバッグだわね。
お祖母様の着物や帯がたくさんあるそうだけど、日舞のお稽古用に半幅帯やバッグを買ったり、自分好みの小物が増えていくのも楽しいもの。
次回のレッスンも楽しみだな。


午後、着物に着替えてクロモンカフェへ。
店主の薄葉さんに挨拶して、耳かき部屋をつくって、ランチもぐもぐ。

常連のユキさんが、幼稚園時代からのお友達二人といらしてくださっている。
耳かきを楽しみにしていたとのこと。ありがとうございます。
二人とも、ゆるゆるのホコホコになってご満悦。

これからユキさん宅でお茶して、夜からは飲み会があるとのこと。
「今日は酔いが回りやすいので、気をつけてくださいね。」と声をかけた。

幼馴染み、いいよねえ。
GWは、懐かしい人と会える日でもあるのね。
またのお越しをお待ちしております。

演劇部同盟


5/4(木)はれ

昨夜、植木職人の田口氏の苔や植木が運ばれて来た。
ふわふわの苔や、小振りな植木たち。
水やりは一日一回でいいとのこと、おまかせくださいな。

午後、着物に着替えてクロモンカフェへ。
店主の薄葉さんに挨拶して、耳かき部屋をつくる。

薄葉さんの同級生二人が、おいらに興味をもってくれている。
「耳をかかれるのは恥ずかしい」とのこと。
「マッサージだけでもどうぞ」と誘うと、やってみることに。
お膝に乗ると覚悟が決まり、耳かきもさせてくれた。やった~!
「気持ちいい!」と喜んでくれて、おいらも幸せ。

もう一人のお友達は、身体ゆるめを体験。
皮膚がもっちりしてて、美肌でいらっしゃる。
施術後、お二人と意気投合して談笑。
薄葉さんとお二人は中学時代、演劇部だったんだって。
え~!そうなんだ~!急に距離感が縮まったよ。

クロモンスタッフのタケちゃんの耳もかきかき。
「これで、ランチの時にお客さんに訊かれても、説明できます!」とニッコニコ。

常連さんの耳もかきかき。
彼は薄葉さんの高校時代の同級生でバンド仲間。
薄葉さんつながりの方々に感謝。。。


生きる力


5/3(水)はれ

朝、ソレカラの入口前の植木を、植木職人の田口氏が剪定しに来てくださった。
ありがとうございます。

田口「大きくしたいですか?このサイズがいいですか?」
みょ「このままで」
田口「分かりました」

さささっと剪定してくれた。
あっという間にスッキリ。
その子の生きる力を最大限に生かすため、シンプルな構造にする。

尊敬しちゃうわ~。

この後、彼の植木や苔を数日間、ソレカラで預かることになっている。
夕方、車で運ぶとのこと。
了解しました。

午後、着物に着替えてクロモンカフェへ。
GW4連勤の1日目。
店主の薄葉さんに挨拶して、耳かき部屋をつくって、ランチもぐもぐ。

マキさんが友達と耳かきにいらしてくださった。
男子二人は、整体師と看護士。
彼女がエステティシャンなので、みんな身体のケアをする仲間ということね。
ワクワク。。。

三人の耳をかかせてもらった。
三人共、パラボラ耳(ぐっと耳が立ち上がっている)。
耳かきしているとパラボラ率は1割ほどで、動物的な耳の持ち主。
これで尖ると宇宙人耳と呼んでいる。(ミスタースポック耳)

「耳が生まれ変わった!」と喜んでくださった。
人を癒す仕事をしている方って、自分のことは後回しだったりするのよね。
そういう方々にリラックスしてもらえて、嬉しいわ。

夜クロモンの料理が壮絶に美味しいと宣伝すると、次に集まる日を決める三人。
さっそく来週末にいらしてくださることに。
わ~い。また会えるのが楽しみ。。。


地元愛


5/2(火)はれ

午前、キモノ時間ソレカラに中村さんがいらした。


去年は、浴衣の着付けレッスンにいらしてくださった。
お祖母様が残してくれた着物があり、これから少しずつ
着物を着れるようになっていきたいとのこと。

以前買った浴衣は出来合いのものだったので、今年は反物から仕立てる予定。


事前に、ネットでたくさんの反物をチェックしていただき、
今日はソレカラの男物浴衣(30枚)を胸にあてながら、
好みの色や柄を探してみる。
華のある顔立ちなので、大胆な柄も地味な柄もお似合い。
黒地の浴衣をお持ちなので、藍か白地をお勧めしつつ。


また、会津木綿で着物を仕立ててみたいとのこと。

ご自分の出身地の特産品を身につけるって、愛があっていいわあ。

縦縞の着物は、粋になるか野暮になるかはその人次第なので、
中村さんの好みを訊きながらアドバイスした。
女物の縦縞の着物をお見せして、イメージをつかんでいただく。

ゴールデンウィーク中に帰省して、会津木綿の反物を購入されるそうな。

ビビッとくる品が見つかりますように。

中村さんが注目している会津木綿のブランド「iie」のサイトは
ストールを始め、かわいい小物が盛りだくさん。

ふと、母が生きていたら、ストールを贈りたかったなと想う。
そんな想いにさせてくれた会津木綿に感謝。

http://iie-aizu.jp/

まずは、浴衣を夏までに仕立てて、それから会津木綿を単衣で仕立てるとのこと。

次回お目にかかった時、どんな反物を見せていただけるか楽しみ。。。


再会


5/1(月)雷雨

昨日はサッカー観戦(FC東京vsサンフレッチェ広島)、楽しかったな。
ご近所のナミさんと息子さん、そして着付けレッスンで知り合ったマキさんも一緒に観戦した。

味の素スタジアムは陸上競技用のトラックがあるので、ピッチが遠いけど、いいお天気で気持ちよかった。
これからも月一でスタジアム観戦したいな。

試合結果は1-0で東京の勝利。
2年前のJリーグ王者の広島が連敗続きで、心配だわ。。。


午後、ソレカラで杏子さんと打合せ。
激しい雷雨のため、大幅に遅れてらした。無事に着いて、よかったわ。
相変わらず、キュートなお方。

杏子さんは大阪の劇団「卒塔婆小町」の元女優さん。
10年前、おいらが京都で公演していた頃、お世話になった遠藤さんの紹介で知り合った。
「くのいちへの道」講座にも参加してくださったし、卒塔婆小町の稽古場で俳優向けのワークショップを開催してくださったりと、サポートしていただいた。

今回、8月に大阪でワークショップの依頼をいただき、その打合せで久しぶりの再会。
また関西で仕事したいって思ってたから、嬉しいわあ。

そしてなんと、娘さんが上京してきたので、東京に泊まる場所ができたとのこと。
これからまた頻繁にお会いできるようになりそう。

ありがたや。

家の好み


4/30(日)はれ

今日はキヨミさんの2回目のレッスン日。
来月、親族の結婚式時に、自分で訪問着を着られるようになるのが目標で、それを機に普段着物を楽しみたいとのこと。


家にある着物と帯を見せていただく。

小紋の着物と、袋帯や名古屋帯の合わせ方をアドバイス。
その家の女性達が好む色や柄というのがあり、キヨミさんの家の好みを伝えると「私も好きなんです」とニッコリ。

先日、お母様の着物や帯をかなり処分されたとのこと。

今日お持ちになった物を「残しておいて良かった」と胸を撫で下ろしておられた。

結婚式当日の髪型について質問を受けたので、現在のボブに付け毛で雰囲気を変える方法をお伝えする。

ボブのままでも、耳を見せるとスッキリした印象になる。

半襟付け講座は、まず、縫う方法から。
待ち針で半襟を留めながら、縫い方を説明する。


両面テープで付ける方法を実践し、その長襦袢を使って着付けレッスン開始。
以前、着付けを習ってらしたので、手際よく進んでゆく。
お母様の訪問着がとってもお似合い。
ゴムの伊達締めは、これからの時期は暑いので、布製をお勧めした。

「次回、お太鼓のレッスンではなく、半幅帯を入れた方がいいですか?」と質問が。

「半幅帯は、ぐっと締める感覚を掴むためにやっておくといいですよ。」と返すと「やります」とのこと。
帯は、結ぶ前の締め具合が大事。
ここが緩いと着崩れの原因になり、着心地も悪くなってしまう。

以前は浴衣の時期には、お友達の着付けをしてあげていたキヨミさん。

着付けの感覚を取り戻して、この夏を存分に楽しんでいただきたい。

来月の頭は品川神社の例大祭だし。

来週のレッスンでまたお目にかかるのが楽しみ。。。

さて。
これから味の素スタジアムでFC東京vsサンフレッチェ広島を観戦してきま~す!

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myojin-yasu

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