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歌舞研


7/30(火)くもり

夕方、私鉄の忘れ物センターに電話で問い合わせてみた。
土曜に電車内に忘れてしまった折り畳み傘。
特徴を言ったけど、ないそうな。しょぼん。

この目で確かめたくて、駅の忘れ物センターに直接行ってみた。
日曜、月曜に届けられた傘の中に、おいらのはなかった。
いろんな傘がまとめられている。
持ち主の元に帰れるといいね。。。

江古田駅下車。
日本大学芸術学部の歌舞伎・舞踊研究会の懇親会へ参加しますねん。
歌舞伎の台詞を喋れる男子学生やOBを紹介してもらいたくて。
最近、秋の芸祭公演観れてなくて
学生歌舞伎から遠ざかっていたのよね。
演劇学科御用達の居酒屋「かぐら」へ。
あ。銀行になってる。新しいお店へ。

顧問の原一平先生に挨拶。
ご無沙汰しすぎで叱られた。すみません。
女子だらけ~。今、現役生は女子のみ。
OBで男子がひとり参加していてホッとした。

卒業生たちは、歌舞伎周辺に就職している子たちが多い。
みんなハマっちゃうのよね~。

原先生の名台詞がサラサラ流れてくる~!
そして
「タイムマシンがあったら、鶴屋南北の歌舞伎観に行きたい!」
「先生、私も連れてって下さい!」
と盛り上がった。

今年の芸祭公演の演目は『野崎村』。
(少ないキャストで挑むときに欠かせない。)
爺役も女子が演じるので、大変だと思うけど、がんばって~。

原先生「稽古つけに来てよ。」
みょ「基礎的なことだったら。」

どこかのタイミングで、行かないとな。
歌舞研でいただいたご恩は、若い人たちに返さないとな。

久しぶりに顔出して、よかった~。


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7/29(月)雨~くもり

なんと、もう月末かいな。
空の見えるカフェで、たまった作業をモリモリこなしている。

昨夜のEAFF東アジアカップ、
サッカー日本代表×韓国戦、2-1で日本が勝ったね。
(内容は韓国に押されてたけど、少ないチャンスをものにした。)
そして、日本が優勝!
後半のアディショナルタイム、
2点目が入った瞬間のザッケローニ監督の喜びようったら!
http://samuraiblue.jp/timeline/2013east_asian_cup/

セレッソ大阪のエース・柿谷曜一朗選手の活躍、頼もしかったな。
初めてキャプテンを担った駒野選手の笑顔に、泣きそうになったよ。

8月半ばのウルグアイ戦に、誰が食い込んでくるのか、楽しみだ。。。
(それは、現メンバーの誰かが呼ばれなくなるってことでもある。)

次への扉へとひたむきに進んでゆく選手たち。
小さなサッカー少年たちの想いは、熟成されながら
遥かなる夢、ワールドカップ優勝に向けて駆け上ってゆく。


一服


7/28(日)はれ

お洗濯っと。
伸びて来た髪を切るか結んだままにするか、考え中。。。

午後、桜井昭子さん宅へ。
先日の『息・秘そめて』公演のアンケートやパンフなどを届けに。
公演を振り返って、話に花咲かせた。
終わってしまえば、しんどかったことは笑い話になっている。
昭子さんと共に乗り越えたいろんな画が浮かんできて、楽しかった。
二人で自転車こいで、寺町を巡ったり、うちでご飯食べたり。。。
学生との共同作業を支え、導いて下さった。
ありがとうございました。
互いに「学生たちの今後が楽しみだね~。」と締めくくって。

今日はお茶の稽古だったそうで、おいらもお茶をいただいた。
(昭子さんはお茶の先生。)
好きな器を選ばせてくれた。
白地に草と水の模様。蛍が飛んでいる。
は~~、ほのかに甘くて美味しい!

なんとなんと、おいらもお茶を点てることに。
まずは器選びから。
ちょっと現代的な器にした。
お!昭子さんのお母様が気に入っていたものだった。

作法のひとつひとつを教わりながら、お茶を点てた。
流れるような美しい動きにはほど遠かったけど、楽しかった~。
厳かで暖かい気持ちになったよ。。。

その後、街に出てイタ飯屋さんで談笑。
昭子さんのご主人さんも合流。
二人のやりとり、面白すぎる~。
夫婦っていいなって改めて感じた。
濃い一日だった。。。

まがたま


7/27(土)雨降ったり止んだり雷だったり

夕方、作曲家の木並和彦氏の家へ。
留守だけど『息・秘そめて』公演の初演台本や音源を返しに。
お土産もちょろっとドアノブにかけてっと。

友人の美香さんちへ。
途中で旦那さんも合流して、談笑。
伊勢神宮は今年、式年遷宮。
二十年に一度、社殿を造り替えて、御神体を新宮へ遷す。
http://www.isejingu.or.jp/shikinensengu/

で、古くなった社殿の柱が勾玉の形で送られてきた。
手のひらに乗せるとずっしり。
そして、もは~~っとエネルギーが満ちてくる。
よいチャージができたな。
ありがとうございました。

あ。電車の中に折り畳み傘忘れてきた~。
今日はそんな人、多いんだろうな。。。

夜、木並氏と電話でやりとり。
公演の写真を観て「いい舞台だ」と、お褒めの言葉をいただいた。
でしょ。スタッフワークは良かった!と胸をはれるぜ。

秋の品川宿場まつりのパフォーマンス公演、
木並氏も関わってくれることになった。
やったね!
照明は木藤歩嬢だし、スタッフは最強コンビだぜ。
(出演者は会ったことないので未知数。。。)
よい出逢いになりますように。


チャンス


7/26(金)はれ

近所のゴーヤがすくすく育っている。
あっちのゴーヤは黄色くなってきた。
あれ、はじけて真っ赤な種が出てくるんだよね。
妖怪の仲間みたいなデロリンっぷり。

昨夜のEAFF東アジアカップ、
サッカー日本代表×オーストラリア戦は日本が勝利。
固定化しつつある海外組中心のメンバーに、新しい血を入れるため、
ザッケローニ監督が、Jリーグの若手選手たちを試している最中。
初戦の中国戦からメンバー総入れ替え。
皆、大舞台で全力のパフォーマンスを魅せてくれた。
豊田陽平選手の存在感、
弁慶のようにどっしりしてて、ぐっときた。。。
http://samuraiblue.jp/member/

オーストラリアは、選手の高齢化が進み、
世代交代がうまくいってない。
なので今回は若手を多く起用して、育成中。

しあさっては韓国戦。
次の試合まで中三日の韓国と、中二日の日本じゃ、
日本は不利だよねえ。
ま、初戦の中国戦に出場した面々は休めてるから問題ないか。

チャンスを生かせる人って、準備ができてる人なんだよね。
今回、体調不良で出場を取りやめた柴崎岳選手はまだ二十歳。
(ボランチ・遠藤保仁選手の跡継ぎと名高い)
来年のW杯ブラジル大会の次は四年後のロシア。
そこに照準を合わせると、五年後、二十五歳だね。
その次は二十九歳。カタールにて。まだまだイケる。

プロジェクトの成功は、準備の質が重要。
さ、自分も準備しよっと。


縁のある場所


7/25(木)はれ

近所の空地で家を建てている。
大工のお兄さんが持っている不思議な道具をじ~っと観ていたら
「何でしょうか?」的に見つめられていた。

夕方、銀座へ。
北海道の食材いっぱいのレストランへ。
ルートカルチャーの面々と鶴田真由さんとでミーティング。

年内と来年に公演できそうな場所をピックアップ。
縁のある場所、そこに暮らす人たちと
繋がってゆくのってワクワクする。

みんな忙しいから、稽古や公演の日程を決めるのにもひと苦労。
いろんな場所や空間で『花音-カノン-』を立ち上げたい。

余談:ここのコーンチャーハン、美味し過ぎて両手を上げた。


品川は景よし


7/24(水)くもり~雨~くもり

夕方、品川の「コクヨ エコライブオフィス品川 スタジオ」へ。
「浮世絵から読み解く品川の魅力&立版古ワークショップ」
に参加するのさ。
講師は舞台美術家の杉山至氏。
http://shinagawa.keizai.biz/culture/43/

徳川三代将軍・家光のことば「品川は景よし」から
宿場町・品川のスケールを語ってゆく杉山氏。
浮世絵を鑑賞しながら、近景・中景・遠景のバランスの中にある
自然と人工、人々の営みを炙り出してゆく。

いよいよ立版古ワークショップ。
三種類ある浮世絵から一枚選んで、ハサミでチョキチョキ。
遠景を自分が創作して、近景・中景・遠景の三枚を重ねて、
立体的に仕上げてゆく。

細かい作業、好きだな~って実感。
同じテーブルの人たちと談笑しながら作った。

出来上がった人たちの作品を鑑賞。
いろんな背景が登場。
満開の桜、花火、大きな虹、高層ビル群、などなど。
時間切れで完成できない人が多かった。
(おいらも未完成。。。)

懇親会で、いろんな人と話をした。
品川近辺に住んでる人が多いので、住み心地を訊いてみた。
話してくれる人たちの笑顔に、きゅんきゅんしたよ。。。

杉山氏に挨拶。
今日、参加してよかったな。
品川のことをもっと知りたいし
お祭りに向けて、自分を研ぎすましていくわよ。


落雷


7/23(火)くもり~雷雨~小雨

午後からの雷雨、すごかったね。
おいらは、雷が苦手。

くるりの歌『ブレーメン』の内容は、落雷で命を落とした少年の魂が
鳥になって故郷に帰ってゆく‥‥というもの。
この歌の壮大なグルーヴが好きだ。
http://kashinavi.com/song_view.html?22637
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11805363

近所の雀が路上を跳ねている。
ずぶ濡れやんか。かわいいなあ。。。あ、ウンコしよった。っと羽ばたいた。
いいなあ~~翼があって。

空の見えるカフェで、原稿を書いている。
二つの物語が対になっているので、ちょこちょこ手を入れている。
あ~ちょこちょこ。や~ちょこちょこ。
なんとか、筆を置けそうだ。

かつては書き始めたら、昼も夜もなくタイプで
推敲は、ほぼしなくていいくらい言霊が楽譜になっていた。
最近は、推敲に時間かかるし、夜はお休みモードになってしまう。

夜型から昼型へ。
いい感じにシフトできてきたな。
(来年は、朝のラジオ体操に参加するようになってたりして。。。)


納涼


7/22(月)くもり~雨~くもり

昨夜はEAFF東アジアカップの日本×中国戦を観戦した。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/japan/2013/ranking/54/

日本は今回、Jリーグの若手選手を中心に構成されたチーム。
23人のメンバーの中で、初招集は7人。
Jリーグの試合後、中二日でアウェイ(韓国)で対戦するのは大変だ。
今回、専属シェフの帯同が禁止されている。
え~それ、キツいよね。。。

立ち上がり、いきなり中国にPKを与えてしまい、ゴールを決められる。
その後、徐々にリズムを掴むものの、3-3のドローで終了。
アジアで3点の失点はまずいね(PKで2失点)。。。

来週はオーストラリア、韓国との対戦が待っている。
両国はワールドカップ出場を決めている難敵。
短期間で連動性を高めて、勝ち点を積み上げていってほしい。

若い選手たちの中で、誰がワールドカップ本戦のメンバーに
食い込んでくるのか、楽しみ。。。


夕方、浴衣を着て出発。
JR線・浜松町駅の前方車両から、ホームに佇む小便小僧の銅像発見。
勢い良く水を噴射し続けている。
タスキかけてたよ。。。

デザイナーの京さんと待ち合わせ。
納涼船で夕涼み。
京さんの新しい取り組みにびっくり!
「四十の手習い」っていいよね。。。

以前みたいに何でも頑張れないことも含めて、お互い丸くなったな。


景気


7/21(日)はれ

浴衣を着て、日傘さして出発。
北品川駅へ。
舞台美術家の杉山至氏と待ち合わせ。
しながわ宿場まつりの打ち合わせにお邪魔した。
なんだか面白いことになりそうよ。
東海道の街道が商店街。
この道がお伊勢さんへ繋がっていると思うと、身体の中が熱くなった。

この街、抜けがいいな。さすが宿場町。
おいらの心にも風が吹くぜ。

至氏とランチしながら談笑。
穴子定食を食べながら、浮世絵師・鳥居清長の絵を見つつ盛り上がる。
「景気」って、今は経済面で使われているけど
江戸時代は景色や雰囲気なども含んだ(自然と街の活気と人々が醸す)
すべてのエネルギーのことだったんだって。
至氏の、街全体の文化を活性化させてゆくビジョンに触れて
おいらもワクワクしてきたぜ。
(ここの店の女将さんが色っぽい。。。)

帰りは品川駅まで歩くことにした。
テロテロ商店街を歩いていると、自転車に乗ったおじさんが
追い抜き様に「キレイだな」と呟いて行った。
おいらは、心の中で「ありがとうございます」と呟いた。
色街の余韻と、ラテン系の軽やかさを体感したよ。

近所の小学校へ。参院選の投票をしに。
よっし。おいらも心豊かな未来の構築へ、一歩踏み出すぞ。
自分にできることで。


蝉時雨


7/20(土)はれ

蝉たちの合唱が響いてくる。
今年は、まだ蝉の抜け殻にお目にかかってないな。

最近、おいらの中で流行っているのが
大きなタライにぬるま湯を入れて、足湯をすること。
もへ~っとなれる。
(プールに行く行動力はない。。。)

舞台美術家の杉山至氏から連絡が。
品川の商店街活性化のプロジェクトについて。
面白そうだな。。。
おいらも関わることになりそう。

品川といえば、宿場町。
江戸幕府公認の遊郭があったところでもある。
歴史のある街に足を踏み入れるときは、着物がいい。
でも、暑いから浴衣で行こうっと。

去年から、小江戸・川越関連の仕事をいただいたり
江戸情緒の残る街と縁ができて、うれしいな。


かき氷


7/19(金)はれ

なんだかイベントっぽい夢を続けて見ている気がする。

近所の酒屋さんが、かき氷売ってるやんか!
懐かしの機器でシャラふわのかき氷が出来上がってゆく。
おいしそう。。。
心底食べたいと思ったときに、注文しようっと。

空が見えるカフェでのほほん。
雲の行方をほげ~っと眺めつつ。。。
秋のワークショップや講座のスケジュールを考え中。
秋に大きな公演をしないということは
夏をのんびり過ごせるってこと。
これ、かなりいいよ。。。

秋は、西日本と縁が深そう。
東北にも行きたいな。

追伸:
先日飛行機に乗ったとき
快晴で日本列島をじっくり観察することができた。
琵琶湖や浜名湖、富士山や伊豆大島まで。
山脈の凹凸、河のうねり具合、集落の広がり方やら、
いつまで見てても飽きないよ。
波の模様も美しかったな。。。


黒猫


7/18(木)くもり~雨

今日も家の前が工事中。
おじさんの中に若い女性が交じって、専門車を動かしている。
かっこい~。そして現場が和んでいる。
いいクルーなんだっていうのが伝わってくる。

四国学院大学から『息・秘そめて』公演のアンケートが送られてきた。
ゴロゴロしながら、じっくり読んだ。
Wキャスト公演なのでAプロ・Bプロと両公演観て欲しかった。
読み進めてみると、両公演観てくれた方がわんさか。
うれしいな。

文字はその人を表している。
ことばも、その人を表している。
いろんな言霊を受け取った。

ほっこりエピソードを思い出した。
稽古のとき、ダンススタジオ近くの排水溝で、子猫三匹が発見された。
雨に濡れて震えている子猫たち。
保護した学生たちがツイッターで飼い主を募り、
めでたくみんな貰われていった。
その縁で、飼い主の夫婦が公演を観に来てくれた。
演劇初体験のお二人、なんとなんと両公演を楽しんで下さった。
猫が繋いでくれたご縁に感謝。。。

四国学院大学に演劇コースができて二年余。
大学公演を楽しみにしてくれている人たちが増えていくのが
これまた楽しみ。


手に汗握る


7/17(水)はれ

家の前が工事中。
暑い中、大変だな。。。

遅ればせながら、コンフェデレーションズカップ
日本×イタリア戦を観戦した。

日本が先制点を奪い、戦いは接戦となった。
全力で挑んでゆく日本。
駆け引きのうまいイタリア。
両チーム共に連戦で選手たちの疲労は否めない。

イタリアは90分間の中で、抜くところは抜きながら
日本の一瞬の隙を突いて、さらっとゴールする。

3対3の同点で終わってもよかった後半終了間際、
イタリアが追加点を獲得。
勝ち慣れている強豪国の力を見せつけられた。

印象的だったのは、スタンドのブラジル国民が
日本を応援してくれていたこと。
来年のワールドカップでは、もう一皮むけた日本の戦いを魅せたい。
選手たちの成長を楽しみにしてるわ。


幸福感


7/16(火)はれ

今日も涼しいな。
夕方、渋谷へ。浴衣の若者が多いな。
友人のさっちんとクラブクアトロへ。
GREAT3×フジファブリックのツーマンライブですねん。
クアトロといえば、二本の巨大な柱。
この柱のため、おいらたちが陣取った場所からは
舞台の半分が見えない!
かといって、オールスタンディングの会場で
あの人柱の中に入って行く体力は無し。

まあ、見えなくてもグルーヴは楽しめるので、それでよか。
観客は、高校生男子の集団や60代らしき男女まで様々。
フジから始まり、GREAT3へとバトンタッチ。
GREAT3の片寄明人氏は、フジのファーストアルバムの
プロデューサーだったこともあり
互いのちょこちょこ話がおもろかった。

久しぶりに、故志村正彦氏の日記の感触を思い出したり。

いろんな色のグルーヴが楽しめたな。
ミュージシャンの幸福感と、観客の幸福感が混ざって、おいらも幸せ。
みんなの拍手が、数万の魚が跳ねる映像に重なったり。

最後は、GREAT3にフジの山内総一郎氏が合流して演奏。
山内氏が、ギターだけに存分に集中する姿が、愛おしかった。

沖縄料理屋で夏気分を高めつつ、さっちんと談笑。
生きとし生けるものたちは、唄う。奏でる。踊る。
彼女から、善通寺公演の感想を聞きつつ
稽古場の苦労話で盛り上がったり。
なぜ東京の大学に進学したのか、なんて話に発展し。。。
夜は更けてゆくゆく。。。


お盆


7/15(月)はれ

あ。昨日よりちょっと涼しい。
東京はお盆だね。

今日は海の日。
おいらはこの間、小豆島の渚で満喫してきたから。
っていうか、何年も水着、着てないな。。。
水面にただプカ~ッと浮かんでいたい。

実は、さっきまで終戦記念日だと思ってた。
一ヶ月間違えてしまうなんて、自分でもびっくり。

気を取り直して、タケサンの醤油揚げせんべい「島の味」をモグモグ。
東京の方々へのお土産はこれ!

四国学院大学の演劇コースのパンフレットの校正中。
舞台写真は、Aプロ・Bプロをバランスよく配置したい。
公演の紹介文、一文が長いので、読みやすくしてるところ。

公演には、高校生たちも沢山来てたもんな。。。
おいらの頃にもこんな大学があったら、行きたかったし。

と言いつつ。
そんなおいらが講師で関わっているのが面白い。



夕立


7/14(日)はれ

未だに、学生たちと稽古している夢を見ている。
世の中は三連休中か。。。

午前、鶴田真由さんちへ。
『花音-カノン-』公演のフォトブック、台本が出来上がった。
支援をして下さった方々に、サインとコメントを書き込んで
お送りするため、その作業を行うの巻。
真由さん、幸太郎さんとワイワイ作業した。
おいらのサインは、小学校のときに考えた平仮名タイプ。
さすがにそれではあんまりなので、急遽、漢字バージョンを作成。
これ、貰えたら、うれしいな。

午後、近所のカフェで溜まっている仕事の整理。
真由さんとの別件仕事のプロットを作成。
よっしゃあ!できた。

この勢いで、もうひとつの仕事も片付けちゃうぞ!
お。夕立が。
これでちょっと暑いの落ち着くかな。

この夏


7/13(土)はれ

こう暑いと、ずっと寝ていたいよ。。。
洗濯物がすぐ乾くのはうれしい。
遅ればせながら、夏の衣類を出している。

近所の猫が、日陰でぐったりしている。
全身毛皮で汗もかけないなんて、大変だね。。。

炭酸水に柚子酢を入れて、ゴブゴブ飲んでいる。
部屋着はノースリーブのワンピース。

四国に滞在している間、広い家で物が少ない生活が快適だった。
なので、自分ちでも、もっともっと物を減らそうと決めた。
衣類や本も含めて、がっつり減らしちゃうぞ!

振り袖や娘さん用の着物、手放したいので
欲しい人は連絡下さいませ。

追記:
サッカー日本代表の本田圭祐選手(CSKAモスクワ所属)が
この夏、イタリアのACミランに移籍できるかが気になって
胸ドキの日々。
子どもの頃からの夢、実現させてほしいな。


熱帯夜


7/12(金)はれ

東京、熱いよう。。。
アスファルトで固められた街、息苦しいよう。。。

冷房嫌いのおいらも、帰宅後の30分は部屋を冷やしてから
サーキュレーターのみに切り替えている。

大きな荷物が届いた。
笑えるのは、ひと足先に帰京した昭子さん宅に
おいらの荷物が届いてしまったこと。
集荷のとき、ちゃんと伝票にスーツケースの色を
記入してあったのにぃ~。
どこで間違えたのか、文書にして送ってもらうことにした。

先日、岡山から公演を観に来てくれた雅ちゃんが
チョコを送ってくれた。
ありがとうございます。
ほんとは、差し入れだったんだけど「家に忘れた」とのこと。
みんなで食べるはずだったチョコは、おいらのお腹に。。。
ミルフィーユ、美味しい~。

『息・秘そめて』公演の舞台写真を選別中。
Aプロ・Bプロ合わせて200枚の中から。
どれを選ぶか、どう配置するかで作品の印象は変わる。
舞台の抽象性と、人間の美しさを抽出中。。。


棚田にて


7/11(木)はれ

宿舎を出て、てくてく。
どうもお世話になりました。

昨夜、居酒屋で知り合った女性Kさんと待ち合わせて
タクシーで中山農村歌舞伎舞台へ。
おいらは喪中なので、神社の外から春日明神様にご挨拶。
舞台の脇から、夏草茂った客席を眺める。
Kさんは一眼レフのカメラであちこち撮影。

棚田の畦道をどんどん登ってゆく。
おいらは中盤の木陰で休憩。
Kさんは頂上目指して行った。
緑色の稲が風にゆれている。
水路の水音が心地よい。

下ってゆくと、棚田の中に巨大な竹のオブジェ。
ワン・ウェンチー作『小豆島の光』の中へ。
プラネタリウムのドームのような造りで
冷んやりした室内で、編み目から漏れる光の雨を楽しめる。
風が通り抜けて、気持ちいい~。
仰向けに寝転がって、のほほん。。。

こまめ食堂で、棚田のおにぎり定食をいただく。
うみゃ~~い。

中山農村歌舞伎の女形、皇彦さんに連絡して、お土産を渡した。
相変わらず、キュートなお方。
秋は『忠臣蔵』の五・六・七段目を上演するそうな。
次回は舞台稽古にお邪魔できそう。楽しみ~。

Kさんはメイパムのギャラリーへ。
おいらはフェリーに乗って、いざ帰京。

いい休暇だった~。
島で夏の身体がつくれたし、東京の熱気の中だって大丈夫さ。


渚にて


7/10(水)はれ

光を感じて目を覚ます贅沢さ。

午後、てくてくと鹿島海岸を歩く。暑いよう。。。
海の家が二つ、開いている。
ビキニのお姉さんがひとり、波打ち際で寝そべっている。
いいないいな。

スーパーで照美夫妻の車に乗せてもらった。
7/15にオープンする「もののけ堂」の二階へ。
妖怪造形大賞に出品した作品260点余が展示されるんだって。
http://www.meiro-youkai.com/

いろんな妖怪が並んでる~。
おいらがやらせてもらう「妖怪耳かきババァ」は
一階の駄菓子コーナーの近くらしい。
まだ改装中なので、秋の訪問が楽しみだな。

瀬戸内国際芸術祭に出品している家を体感しに行く。
目「迷路の町~変幻自在の路地空間~」
おもしろかった~!家の中が迷路!
これ以上は書けないけど、これはぜひ体感してみて!

ギャラリーメイパム1.2の作品を見せていただく。
http://meipam.net/

心の奥がしーんとなった。いい体験だった。。。

夕方前だというのに、猛烈にお腹がすいたので、近所のひよこ食堂へ。
そうめんを食べて、おじさんと長話した。
近所のおもしろスポットを教えてもらった。
今回、自転車借りられなかったからな。
またの機会に行ってみようっと。

照美さんに鹿島海岸まで車で送ってもらった。
日が落ちて、のんびりするのに丁度いい。

砂浜に足を投げ出して、行き交う船を眺めている。
ん!雀たちが波打ち際で、せっせと夕ご飯をついばんでいる。
近くに目をやると、蟹がわしゃわしゃ。
かわいいな。。。

明日は帰京か。
砂を弄びながら、好きな歌を歌っている。


休暇中


7/9(火)はれ

たっぷり寝た。
波の音を聴きながら、窓辺の洗濯物がゆれるのを眺めている。
は~~~至福の時間。

午後、麦茶を飲みながら
四国学院大学の印刷物「演劇レポート」の原稿を書いている。

そういえば、一年前のこの時期も、小豆島に滞在してたな。
中山農村歌舞伎保存会の方々と、一週間の稽古で一時間の公演を
上演するという厳しいプロジェクトの最中だった。

学生たちと取り組んだ一ヶ月余りの日々を振り返ると
礼儀や、他者を尊敬すること、
物を大事にすることを伝えることから始まり、
自分の殻を破るチャンスに乗るのか、見送るのか、
問いかける日々だったな。

個人的には、心境の変化著しい2013年に
悩める若者たちとじっくり向き合えて、良かったな。
自分自身、成長し続けたいし、いろんなことに挑戦し続けたい。
鼻息荒く!ではなく、のほほんと「流れ」に乗りつつ。

夕方、中華の「錦華」で夕食。
柳生忠平夫妻、妹の照美夫妻と。
忠平氏の息子さんは生後四ヶ月。かわええの~。
照美さんのお腹にも、六ヶ月目の赤ちゃんが。

秋の「妖怪耳かきババァ」の日程と
二人芝居の上演日程の目星をつけた。
いい流れになりますように。
秋に会えるときは、照美さんの赤ちゃんにも会えるな。

縁に感謝。。。





善通寺最終日


7/8(月)快晴

蝉の声で目が覚める。
夏が来たんだな。。。

早起きして宿舎を出る準備。
40日以上も住んでたもんな~。
お掃除にも時間かかる。
庭から見守ってくれたベンジャミンの植木に最後の水やり。
お世話になりました!

総研の山田さん、濱沼さん、
仙石先生が見送りに来てくれた。
昭子さんと一緒に福家君の車で、琴平温泉・琴三閣へ。

温泉でゆったり。
うどんを食べて、広間でのんびり。
昭子さんには、頼りっぱなしの日々だったな。
心を込めて、マッサージ。

昭子さんは総研の北村さんの車で、高松空港へ。
おいらは琴電で、高松築港へ。
(すぐに東京のリズムには戻れないので、小豆島で休暇をば。)
よく跳ねる電車の中で爆睡。
小豆島行きのフェリーの中でもうとうと。

妖怪画家の柳生忠平氏が、宿舎に送迎してくれた。
(アーティストさん達も数人宿泊している模様。)
妖怪造形大賞の展示の準備中で、今夜は徹夜なんだって。
おいらは、ひたすら寝たい。

小高い丘の宿舎の窓を開けると海。
今日は凪いでいるから、波の音は聞こえない。
小鳥たちの囀りにほっこり。。。

海が夕日に染まり出した。
やっぱり、海の近くで暮らしたいな。。。


善通寺四十一日目


7/7(日)はれ

今日も午前中から両チームの稽古。
そして、今日も三回公演。
AとBのチームがひとつになっている。

友だちってありがたいな。
高知から多美ちゃんが、東京からさっちんが来てくれた。
二人とも13時のBプロと16時のAプロ公演を観てくれた。
うれしいよう~。
16時の回は、兄夫婦が観に来てくれた。

学生たちが、自分の殻を破って輝きを放ってゆく瞬間に
立ち会う日々だったな。
ひとり、迷走したままの子が居たのが残念。
出口までは来たんだけど、そこから一歩踏み出すことはできなかった。
その一歩って、演出家がどうすることもできない領域。
彼女の今後の成長に期待。

学生食堂の二階で打ち上げ。
あっという間の二時間。
みんなといっぱいハグした。
男泣きする子たちも続出。
泣け泣け!毛穴が開いたってことだからね。

七月から、西村先生の公演が二本、
夏も秋も公演のチャンスはいっぱいある。
来年か再来年、大学で再会する日が楽しみだよ。

夜中、食堂から閉め出されて、アスファルトの上で語る若者たち。
彼らのこれからの人生に幸あれ。。。


善通寺四十日目


7/6(土)はれ

週末はお席に余裕ありあり。。。
土日にわざわざ外出したくない県民性なんだって。

午前中からAチームの稽古。
(Bチームは、さらにその一時間前に集まって自主稽古したらしい。)

13時の回に、岡山から友人の雅ちゃんが来てくれた。
息子が演劇やってるんだって。(蛙の子は蛙やな。)
台本も買ってくれた。
ありがとう~。
おいらの本は、わざと書き込んでないから不親切なんだけどね。

父と妹も来てくれた。
実は、劇中のあるエピソードは、父がよく語っていたもの。
上演中、父が驚いている姿を斜め後ろから確認。

それにしても。三回公演、身体がもちましぇん。。。
一日に四ステージこなすジャニーズの方々、尊敬しちゃう。
やっとAチームがまとまってきた。
よかった~。

公演が終わる毎に、作品を振り返って改善点を伝える。
演劇では「ダメ出し」って言うんだけど
おいらはその響きが嫌なので「チェック」と言っている。
学生自身が自己評価してゆく中で、やるべきことが明確になってゆく。


善通寺三十九日目


7/5(金)はれ

今日はBチームの初日。

全体集合のとき、みんなで呼吸を整える作業をしている。
この一体感を、みなが心地よいと感じているのが分かる。

稽古をしてから、いざ、本番。

昨日も今日も満席。
ありがとうございます。
昨日も今日も姪っ子が観に来てくれた。
学長も!
AとB、両方観てくれるとうれしいな。

まずは、無事に両チームの初日が開いてホッとしたよ。

西村先生や仙石先生は
「この一ヶ月でみんな大人になったな~。」
「立ち姿が変わった。」
と、学生たちの成長を語ってくれている。

入学時から彼らを見守り続けているお二人の言葉に
おいらも胸打たれた。


善通寺三十八日目


7/4(木)くもり~大雨~くもり

『息・秘そめて』公演の初日が無事に開きました。
受付の浴衣スタッフの評判も上々。
まずはAチーム。
まだ、デコボコ感は否めないけど、なんとか間に合ってよかった~。
お客さんも沢山いらして下さって。

終演後のトークでは、西村先生と昭子さんとおいらで
初演時の話や、学生との作業について語りました。
お客さんからの質問もいろいろと。

キャスト・スタッフで公演の内容を振り返った。
スタッフワークの連携作業で、まずかった点も確認。

高知から高校の後輩、西村和洋氏が来てくれたので呑んだ。
(勿論ノンアルコールで。)
昭子さんと姪っ子も一緒に。
稽古場でのあれこれを振り返って、盛り上がったよ。。。

明日はBチームの初日。よっし。楽しみ~。

追伸:土日はお席にかなり余裕があります。
   リピーター割引もあります。ぜひ来てね。


善通寺三十七日目


7/3(水)くもり~雷雨~くもり

朝方に送った当日パンフレットの挨拶文が、文字化けしているとな。
まだインターネット環境が復活してないので、ノトススタジオへ。
電波を拾って、文章を再送。
午後、やっとこさネット環境が整った。

制作女子二人がうちに来た。
集合写真を撮るので、浴衣を着つける。
っと~激しい雨が。
浴衣の裾をからげてノトススタジオへGO!

15時過ぎ、みんな集合して写真撮影。
40名近い笑顔が、ぎゅっと集まっている。
そして、Aチーム・Bチームのゲネプロ(リハーサル)を行う。
舞台写真の撮影も行った。
写真を撮り合う俳優を撮っているカメラマンのおじさん。
ぐっときた。。。

Bチームの弱点二カ所を補強。
Aチームのバランスを大改造。
さて、これで何とかなりそうだけど、明日が初日。
調整にもう少し時間がかかりそう。

Bチームは仲良くて、すっと寄り添い合っているけど
Aチームは自分の作業で精一杯でバラバラ。
がんばれ!Aチーム!


善通寺三十六日目


7/2(火)はれ

家のインターネット環境の復帰に向けて
企画課の宮内氏が奮闘してくれている。
いろいろ試してくれたけど、つながらず。
LANケーブルは、近所のロゴス館から
屋根裏を通じて引っ張っているんだって。
そうなると、ねずみに齧られたかな。。。

音楽のデータを受け取りたいので、無線LANのあるノトススタジオへ。
ロビーで音源を確認。
舞台監督の福家氏にCDへ焼いてくれるよう頼んだ。

午後、昭子さんと柚子そうめんを食べる。
公演が終わった翌日、昭子さんは帰京するので
高松空港に行く前に、隣町の琴平温泉に行こうと計画を練った。
楽しみ。。。

稽古前に、新たに音響にチャレンジする女子の腕前をチェック。
照明の女子も同伴して、おいらが台本を読みながら作業を進めた。
す~っと心に染み入って、鳥肌が立つ程すばらしかった。
うちら、みんな泣いていた。
この感動をお客さんの元へ!
彼女は、各所の音楽について「ここは森に居るような感じで。」など、
自分のイメージがはっきりあって、物語に寄り添っている。

始めに音響を担当していた男子も、彼女を賞賛。
通し稽古の前に、役割の変更を本人たちが皆に伝えた。

稽古の前に、開演五分前の客席を皆で体感。
ロビーから入って来て、好きな席に座り、ワクワク気分で開演を待つ。
お客さんの気持ちになってみると、モチベーション上がるよね。

A・B両チーム、通し稽古。
Bチームは、主役の学生が久しぶりに声を出した。
Bは、まとまりがあってテンポもよく、皆の魅力がしっかり出ている。
Aチームは、スカスカで改善の余地が多々ある。
残りの時間で、Aのパフォーマンスのシーンを再構築。
Aのお尻に火がついた状態が面白い。

明日の通しで、彼らの本気を見せてもらおうじゃないの。



善通寺三十五日目


7/1(月)はれ

お洗濯して、昼食の準備。
昭子さんとカレーを食べた。スパイシー。
いろいろ差し入れをいただく。ありがとうございます。

今朝から家のネット環境が滞っている。
善通寺はWiMAXの電波が来ないので有線LAN接続してたけど
繋がらなくなってしまった。
LANケーブルの見えない部分が、ねずみに食われたのかな?

ノトススタジオでは無線LANでインターネットができるので移動。
公演のパンフレットに載せる挨拶文を書いているけど、まとまらない。

いつもより一時間早めに稽古開始。
パフォーマンスの滞っている部分や中盤の重要なシーンを詰めてゆく。
Bチームに続き、Aチームも通す。(今日もAB主役の学生は口パク。)
昨日よりは濃度が上がってきているけれど、あちこちスカスカな
台詞回しの学生がいて、物語がつながっていかない。
「命の重み」が出て来るのを待つよ。。。

音響と照明の学生の息が全く合ってない。
音が先に誘導するのだけれど、そのタイミングが
物語からずれているので照明が我慢できずに先導することになり
暗転がトンチンカンなことに。

暗転の音楽二曲は、作曲家の木並和彦氏に作り直しをお願いしている。
(今の操作では、明転まで音が足りないので。)

照明助手の女子に、音響の操作に挑戦するよう指示。
音響の男子に「教えることで、客観視できるでしょ。」と告げた。

さて。。。男子は馬鹿力を発揮するのか。
明日の午後、二人は操作の練習をする。
がんばって。。。

居酒屋「寅屋」で呑み。仙石先生と、昭子さんと。
仙石先生は、学生の成長を見守って来たお方。
昭子さんは
「主役の子たち、声出させればいいのに。甘やかしすぎよ。」
とのこと。
一緒に演じている俳優からしたら
一体感をつくれないことが歯がゆいだろう。

今までも、声が枯れた状態で絞り出すように発声しながら
熱演する俳優を何度も観たことがある。
「ああ、喉潰れたんだな」って冷めた心地になるし、聞きづらい。

『息・秘そめて』は、声の枯れた俳優で世界を構築したくない。
今、稽古場で声が出せないという逆境をバネに
公演で花を咲かせてほしい。


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